“きのう深夜に心斎橋の鉄板焼き屋に行ったんですが、水槽の中の伊勢海老3匹が激しく喧嘩していて、客の一人が急に泣き出して「全員食われるのに、もうすぐ死ぬのに、今ぐらい仲良うせいや!!」と言い出し、何人かいる客もコックも涙目で水槽を見つめる事件があった”
さらにこちらでは
“シティハンターに仕事を依頼する時の「XYZ」が「もう後がない」という意味から来ているのだとするなら「わをん」と書いてもアポ取ってくれるんかなとかくだらないことを考えたがそもそもわたしは美女ではないので仕事を引き受けてくれることはない。”
“監査法人にいる男、自分も含めて9割はキモいが、9割以上結婚している。 結局は未婚問題は経済問題であって、キモいかどうかはあまり関係ない。結婚願望があって、金があれば結婚できる。 つまりキモくて金のないオッサン論は出発点から間違っていて、キモいかどうかではなく経済問題に過ぎない 単純に金のないオッサンをどうするかで良かったのに、「キモくて」などという余計な単語を加えたために、話が拡散して女ヘイトに向かっていった。これは発案者に大いに責任がある。 借金玉さんが以前KKOの定義をはっきりさせろ、何を問題にしたいのかと発案者を詰めたが、答えなかった。 シンプルに、女性が社会進出して、経済力をつけたが、女性は自分より稼いでいない男を結婚相手とはしないために、女性より稼げない男が孤立してしまうという問題であって、キモいかどうかなんて全然関係ないと思う。”
“さっきNHK見てたら、現天皇の配偶者さがし宮内庁大作戦みたいな記録映像的な番組を流してて、宮内庁の人のメモ帳かなんかに「平民でもよい」とメモってあるのがバーンと大写しになっており、ふつうにイイ話みたいに流されていたので目をむいた。”
“2008年にインタビューさせていただいた方が、非常にショッキングな話をしてくれことがあった。 当時部長職だった彼の会社で、大規模なリストラが断行された。彼自身も、部下10人の名前が記された“リストラ名簿”を渡され、3カ月以内に、すべての“クビ切り”を行うよう指示されたのだ。 最初は、何とかコネをたどって、部下たちの再就職先を見つけてから通達しようと動き回った。しかし結局はどうすることもできなかった。しかも彼はその後もリストラ名簿を立て続けに渡され、わずか半年間で50人以上のクビ切りを指示されたのである。 最初は部下に言うのが苦痛で、どうにかしてやりたいと東奔西走していたそうだが、次第に「オレだって、仕事でやってるんだ。オレを責めるな」という思いが強まっていったそうだ。 部下のリストラを余儀なくされた上司の悲しい結末 そんな彼は、信じられない結末を迎える。 「これで最後です」と渡されたリストラ名簿の最後に、何と自分の名前があったのである。 「オレは今まで何をやっていたんだ」。情けなさと悔しさだけが募った。 気持ちが収まらないまま会社を去った彼は、一言文句でも言ってやろうと株主総会に乗り込んだ。そしたら何と、当時の人事部長が、警備保障会社の制服姿で立っていたのである。”
“研修医の頃、慢性硬膜下血腫で手術した90代のかわいらしい軽い認知症のおばあちゃん、術後気にかけて1日3回くらい回診してたんだけど、退院後「見知らぬ大柄な男性が毎日何回も勝手に病室に入って来て非常に怖い思いをした、病院のセキュリティを疑う」って投書してたので以降患者には一切心を開かない”
“生きる権利は誰にでもあり、保証されている。 死ぬ権利を持つと、びっくりするほど生きやすくなる。 生きる権利を、生きる義務にされてしまうと病気になったとき果たせないので、苦しくなるのだ。 そして死ぬことは悪いことではない。 死ぬことを悪いこととしていたら、人類全員バッドエンドだ。”
“自分がお酒飲めないからってのもあるけど大学時代一番悲しかったのは友達と「遊ぶ」という行為が「飲む」に変わったことだった。王将で炒飯と餃子食べた後にグダグダ居座った後に友達ん家でオレンジジュース飲みながらスマブラしてたあの時間が気がつけば全部「飲む」に変わってた。”